こんなことに
お困りではないでしょうか?

業務が溢れて、
事業成長をさせるための
コア業務に集中できない

アウトソースしたいが
「何を・どう」任せれば
良いか分からない

現状をアウトソースする
だけではなく、
業務改善も図りたい

悩む人1
悩む人2

Lepsleは、クライアントに伴走し、事業成長を陰から支えるパートナー

まずは、「現状の業務を整理し、
切り出しを行い、フロー化をする」
ところからサポート。
プロジェクト開始後は、
企業様の状況をしっかりと把握し、
「業務改善」や
「追加で業務の巻き取り」を提案。

ノンコア業務を”まるっと”請け負い、
クライアント企業様が
「事業成長にコミットできる」
「自分にしかできない仕事に注力できる」
環境を創り出すこととが
私たちの提供価値です。

Reasons

Lepsleが選ばれる理由

Support

サポート体制

窓口を一本化できるから
コミュニケーションコストも
最小限

サポート体制

定期的なヒアリングを実施

ニーズのヒアリングや現状の業務整理、
切り出しのサポート、フロー化、効率化など

サポート体制

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Service

Lepsleのサービス

月額 88,000から利用可能!
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Lepsleの導入事例

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Clients

導入企業

Voice

お客様の声

  • 代表取締役CEO 永田雅裕様イメージ
    アシスタント業務

    起業2年目の急成長期に痒いところに手が届くバックオフィス業務をLepsleで実現

    Partner Success株式会社

    代表取締役CEO 永田雅裕様

  • ライバー育成担当者 仲村美咲様イメージ
    記事・画像作成業務

    仕事の手間・コミュニケーションコスト減!共にプロジェクトを築いた仲間のような存在

    17LIVE株式会社

    ライバー育成担当者 仲村美咲様

  • 太田由紀枝様、大野美喜子様イメージ
    SNS運用代行全般

    サイトへの流入も増加!SNS立ち上げ・運用を手取り足取りサポート

    特定非営利活動法人Safe Kids Japan

    太田由紀枝様、大野美喜子様

  • 起業2年半の急成長期にバックオフィス業務全般を依頼 社員の生活に関わる細かいサポートも会社勃興期から おろそかにしない体制を実現

    【導入事例】パートナーサクセス様

    会社名:Partner Success株式会社

    事業内容:Partner Successの企画、開発、販売、代理店戦略コンサルティング

    従業員数:7名

    PartnerSuccess株式会社の代表取締役CEO永田雅裕様に、Lepsle導入のねらいや採用後の効果・運用状況を伺いました。

    ご依頼内容

    開始時期:2022年1月

    業務内容:会社創業期における情報整備等バックオフィス業務全般(2022年9月20日現在)

    経理や人事労務、総務等のバックオフィス全般を任せています

    どんな業務を担わせていただいていますか?

    永田雅裕様(以下、永田様):現在お任せしているのは我が社のバックオフィス業務全般です。4年目に入ったばかりの会社で、まだ正社員は私を入れて7人、業務委託のメンバーを入れるとだいたい15人前後の規模です。そのなかにバックオフィスの専任者はいません。こういう段階では基本的に社長がその部分を担うことになる。我々と同様に立ち上げたばかりの会社はそういう企業ばかりだと思います。

    ですが当社はそこを全部、Lepsleでまかなっています。経理、人事労務、さらに総務の仕事も含めて。Zoomや共有カレンダーやメール、チャットなど社員が使うオンラインツールも10から15ぐらいありますが、それらのアカウントの発行、管理、給与の振り込みなども全部お任せしています。

    なぜお任せいただいたのでしょうか?

    永田様: スタートしたのは今年(2022年)の1月頃からですね。実はそのころ、そういう部分をお手伝いしていただく方がいました。でもほかの業務との兼務だったので一部分しか任せることができず、少し範囲が狭かった。そのため私自身がバックオフィス系にすごく時間と手を取られていました。これは経営的によい状況ではないと感じていました。自分がここに専念したところで、会社をより前に進めるためのパフォーマンスを発揮できるかというとそうではない。ただ、ここで扱うのは従業員情報や給与情報、口座の金の出入りだったり結構重要かつセンシティブな情報で、そんなに簡単に任せることはできません。しかも、まだ1人採用するほどの業務量ではない。そういう状況の中で、ちょうどLepsleというサービスを紹介してもらいました。非常に複雑で、いろいろな業務が複数走る中で、信用して任せられることが必要です。かつ柔軟にチームとして活用できるので、会社の成長に合わせて業務量を増やしていける。こうしたニーズを満たしてくれるサービスとして、ぴったりの提案だったのです。

    痒いところに手が届くようなサポートをしてくれます

    導入した効果は出ていますか?

    永田様: Lepsleを導入して以来、まず私自身がバックオフィスに関わる業務量で見ると、月に20時間ぐらいあったところが1~2時間程度になった感じです。90%くらいは削減されていると思います。その分、自分の時間を経営とか、ちゃんとコミットしなければならない場所にきちんと使えるようになりました。時間の捻出という目的は期待通りの効果を発揮していると思っています。

    会社全体への影響はいかがでしょう?

    永田様: 痒いところに手が届くようなサポートをしてくれて、すごく感謝しています。従業員にとっては重要で必要なのだけれども会社にとって緊急度を上げにくいことがあります。たとえば従業員が入社したときの会社説明などの初期対応や、緊急時の対応、手当などの福利厚生の情報など。「この会社情報はどこに聞けばいいんだっけ?」といった、ちょっとした困りごとへの対応です。バックオフィス業務をお願いしているKさんやNさんがそういう場面で窓口として機能してくれる。従業員が安心して聞くことができる人がちゃんといるというのはすごく大きいと思います。

    もう一つが情報の整理です。先ほどの福利厚生的なことも含めて、従業員が情報をちゃんと入手できる環境を整備してくれています。私たちは今、全員がそれぞれがバラバラな場所でリモート環境で働いています。そこで、社内専用サイトに社内掲示板みたいなものを作成し、整備も全部やってもらっています。例えば、人となりが分かるような従業員それぞれの個人紹介情報を載せる仕組みや、福利厚生も含めて全社的に必要な情報や社内ルールのページも作ってくれました。これも緊急に必要な対応ではないのですが、中長期的に従業員の満足度が下がってしまうことを防ぐ意味で本当に非常に重要なことだと思っています。

    子育て中の女性が持ち前の集中力と責任感をリモートワークで発揮

    担当者が子育て中の女性ですが、メリット・デメリットは感じますか?

    永田様: 当初の担当は一人でしたが今は二人。二人とも、お子さんがいますが、ママかどうかは普段はあまり意識していません。というのも、私が38歳で従業員も平均年齢35歳くらい、やはり子育て中のメンバーが多く、子どもがいる女性は身近です。そして忙しいのも分かっています。 自分の妻を見ていても、子育て中の女性はやはりすごく忙しい。その中で働くことは、どうしても時間が限られているという制約がありますよね。そのため、集中力があり、責任感があります。社会人として自立している。これは子育て中に働く女性の多くに共通する特徴だと感じます。時間が限られているので、集中力が非常にあると感じます。すごく密度が高くて、いい仕事をしてくれているなと思います。リモート時代に合うサービスだと思いますね。

    そう言っていただき、ありがとうございます。リモートでのご支援はいかがでしょうか?

    永田様: 最初から担当してくれているKさんには、一人目のお子さんがまだ生後半年くらいのタイミングで仕事を始めてもらって、その子が1歳になったくらいのタイミングで先日第2子が生まれました。その出産の前日までずっとチャットで連絡をとってくれて、生まれた次の日にはまた連絡してくれました。僕達よりも熱意を持って仕事と向き合ってくれているようで、もうリモートで離れていてもすごく刺激をもらいます。

    これまでに手がけたことはない新しい仕事に対しても、前向きに捉えてこなしてくれます。自分で考えて工夫して次の週には解決策を見つけていたり、少し難しければ次にまた持ち越して具体的に相談・報告してくれます。僕たちは本当に助かっていると同時に刺激を受けています。目的を共有して同じチームとして機能してるなと思ってます。もうパートナーサクセス社の一員なんだなっていう思いでずっと働いてる。みんなにそういう思いをさせるKさん達はすごいなって思っています。

    担当者とは別にPM役がいて、フォローしてくれるのもありがたい

    それ以外に弊社サービス利用のメリットがあれば教えて下さい。

    永田様: そうですね、担当者とは別の人がPM(project manager)として入ってくれているのもありがたいですね。担当者個人だけだと、その人だけと向き合わなければならず、心のケアみたいなところも難しい。どうしても馬が合わないという場合もあるかもしれない。出産とかあった場合にも、自分たちだけでリカバリーしなければいけないような状況になる。そうしたサポートの負担も、PMが取りまとめ役として関わってくれてチーム編成の補完役として機能している。今後も業務を増やしたいなとか、こういう他のことも考えているといったことも情報交換しているので、方向性も擦り合わせながら当社に寄り添っていただける。非常にありがたいですね。

    従来型の派遣会社の場合は、紹介を受けて、出向してもらうみたいなイメージじゃないですか。それと違ってPMが間に入って伴走してくれ、「最初はどういう持っていき方をしましょうか」と依頼する企業に寄り添ってくれてタスクに切って、そこをまず伝えてくれる。そこの工程はありがたいです。依頼する側の企業だけではやっぱりできない場合も多いと思うんですね。

    チームとしての動きを評価いただき、ありがとうございます!最後にメッセージをお願いいたします。

    永田様: 我が社の従業員は北九州と大阪にいたり、エンジニアは米国ロサンゼルスやインドネシアにいる。バラバラなんですよ。少ない人数なんですけど。学生もいます。インターンでも社員としての仕事が成り立っていたりする。そういう意味では結構多様な人が集まってリモートで業務を進めている。そこに石川県金沢市にいるKさんや、Nさんは東京ですがやはりリモートワークで加わって多様な働き方で業務を進めているわけです。こうした働き方は社会的にも意義のあることだと考えています。今後も御社には期待しています。

    パートナーサクセス様イメージ

    仕事の手間もコミュニケーションコストも減り、仕事がよりスムーズに!ゼロから一緒にプロジェクトを築いてきた仲間のような存在。

    【導入事例】17LIVE様

    会社名:17LIVE株式会社

    事業内容:日本最大級のライブ配信アプリ「17LIVE」の運営およびライブコマースサービス「HandsUP (ハンズアップ)」の提供

    従業員数:206名

    オンラインアシスタントサービスLepsleを採用していただいている17LIVE株式会社のライバー育成担当の仲村美咲様に、Lepsle導入の魅力やメリットといった導入後の効果についてお話を伺いました。

    ご依頼内容

    業務内容:記事・画像作成業務

    公式サイト内の記事作成を依頼。業務フローの構築・改善まで、細やかにサポートして頂いています!

    まず初めに、会社のご紹介をお願いいたします。

    仲村美咲様(以下、仲村様):17LIVEは、ライブ配信アプリ「17LIVE」を運営している会社です。ライブ配信をする方の事を「ライバー」と呼びますが、私はライバー育成の部署で、特に新人ライバーに特化した育成を担当しています。ライバーとして活躍するための機能説明やノウハウを提供することが主な業務で、必要な情報を記事として作成し、サイトに掲載しています。

    どのような業務をご依頼いただいていますか?

    仲村様:17LIVEの公式サイト内にある、ユーザーガイドというページに掲載するライバー向けの記事の作成と記事内に挿入する画像の作成を依頼しています。だいたい月に12件前後の記事、画像は15画像程度の依頼をしております。

    昨年末に一旦プロジェクトが完了し、そこから再度ご依頼をいただきました。ご継続の理由を教えてください。

    仲村様:もともと何も形がないところから、Lepsleさんと一緒に作り上げてきたという感覚があります。うまくできていなかったスケジュール立てや、弊社との業務での連携方法を一緒になって考えてくださったという経緯があり、これを他の会社にまた一からお願いするというのは考えにくく、このまま継続して依頼をしようと思いました。

    ディレクターが入ることで、記事の高いクオリティが保持される。仕事上のさまざまな手間が省け、非常に助かっています。

    実際に利用してみていかがでしょうか?

    仲村様: 一緒に作り上げていただいているという感覚があるので、Lepsleさんには何事も相談しやすいと感じています。 また、窓口や記事の確認、業務改善をするディレクター1名・ライター複数名という体制を取っていただいていますが、ディレクターが入ることで記事の体裁やトンマナに統一感があり高いクオリティが保たれているのがとてもありがたいです。こちらが記事をチェックする時、時間をあまりかけずに済むので助かっています。 記事の量が増えていくほど、各ライターと細かいやりとりをする作業がかなり増えてしまうので、ディレクターが間に入ってコミュニケーションコストを減らし、作業をスムーズにしてくれるメリットは大きいと感じています。

    仕事がやりやすくなったと感じることはありますか?

    仲村様:初めの頃は、タスクとスケジュールの管理表を作っていたにも関わらず、その通りに進められていなかったのですが、試行錯誤を繰り返し、どの記事が提出されているかといったことも漏れずにチェックできるようにして頂きました。さらに今では事前に各月の記事の提出日等を伝えてもらえるようになったので、記事が出てくるまでに他の業務をして、記事がアップされたら確認する、といった他の仕事とのスケジュール管理もうまくできるようになりました。

    記事のクオリティについて気になる点はありますか?

    仲村様:そもそもライブ配信自体を知らない方も多いので、アプリを触ったことがないと記事化をするのは難しいと思っているのですが、ライターさん達の記事の内容が「ライブ配信をやったことがあるのかな」と思うくらいの知識量で驚くことがあります。依頼時にお渡しする資料が少ない時や記事を一から作ってもらう時も、たくさん調べたり、アプリをしっかり触って書いてもらっているのだなと読んでいて感じます。

    弊社メンバーにメッセージを一言お願いします!

    仲村様:いつもご協力いただきまして、ありがとうございます。Lepsleの皆さんには、立ち上げ当初から、とても親身になっていただき共に悩み考えてくださったということもあって、単に仕事をお任せするのではなく、一緒にプロジェクトを築いてきた仲間のような存在だと思っています。

    ディレクターさんには、記事の納品について細やかな管理をして頂き、たくさんの記事がある中でチェックもしっかりとしていただいているので、いつも安心してお任せしています。こまめにご連絡をいただけるので、あれはどうなっているのかな?と不安になることもありません。

    ライターさん達には、ルールが変わるところも多々あるので、ご負担をかけていることもあるかと思いますが、変更を伝えるとすぐに対応していただけて、とても助かっています。こちらの考えもくみ取りながら一つ一つ丁寧に細かい部分まで書いてくださっていると感じています。

    17LIVE様イメージ

    SNS周りを“手取り足取り”サポート!ただ制作するだけじゃない。情報収集力と高い構成力で、リアリティ溢れる「深み」のある投稿を実現!

    【導入事例】safeKids様

    団体名:特定非営利活動法人 Safe Kids Japan

    活動分野:子どもの傷害予防のための啓発活動

    2022年11月からオンラインアシスタントサービスLepsleを採用していただいているSafe Kids Japan様。Lepsle導入のねらいや採用後の効果・運用状況を伺いました。

    ご依頼内容

    開始時期:2022年11月

    業務内容:SNS運用代行全般

    アカウントの立ち上げから記事作成、キャンペーン企画など、SNS周りを“手取り足取り”サポート

    まず初めに、事業内容のご紹介をお願いいたします。

    太田由紀枝様・大野美喜子様(以下、太田様・大野様):Safe Kids Japanは、事故による子どもの傷害を予防するための活動を行っているNPO法人です。日本では、1歳以上の子どもの死亡原因の上位は「不慮の事故」となっており、この状況は1960年から変わっていません。子どもの傷害を予防するためには、いろいろな領域の人々が関わることが不可欠です。私たちは国際組織「Safe Kids Worldwide」や国立成育医療研究センター、産業技術総合研究所などと連携して、子どもの傷害予防に関する様々な活動を行っています。

    どのような業務をご依頼いただいていますか?

    太田様・大野様:TwitterやInstagramといったSNSアカウントの立ち上げから、投稿記事作成、キャンペーン企画など、運用代行全般をお願いしています。

    SNSの運用代行を外部に依頼することになった背景を教えてください。

    太田様・大野様:今の子育て世代の主な情報源はSNSなので、私たちとしてもSNSを立ち上げて運用していくことは急務でした。一方で、私たちにはSNSに関する知見や運用経験がなく、何から始めれば良いのか分からない、という状態でした。詳しい方にお願い出来ないかと検討している中で、以前から御社の育児支援事業のことを知っていたこともあり、何か知見をお借りできないかと相談してみたことがきっかけです。

    どうして弊社をお選びいただいたのでしょうか。?

    太田様・大野様:代表の松永さんと話をする中で、御社がSNSを活用したマーケティング支援も行っていることを知りました。決め手になったのは、代表の松永さんやメンバーの皆様のお人柄や仕事に対する向き合い方などを見て、「信頼できる」と感じたことです。
    インターネットで委託先を探すこともできましたが、どんな人にあたるか分からないという不安や、コスト面での懸念があって。その点、御社のサービスはコスト的にも非常にお手頃でしたし、何より、会社のvisionや方向性、想いが私たちの事業とフィットすると感じました。

    工数ゼロで、会社の垣根を超えた「ワンチーム対応」を実現

    実際に利用してみていかがですか。

    太田様・大野様:SNSアカウントの立ち上げから実際の投稿記事作成、さらにはキャンペーン企画に至るまで、幅広くご支援頂いているので、非常に助かっています。特に、御社からご提案頂いて実施した「キャラクターのお名前募集キャンペーン」では、応募要件の定義からグランプリ賞品の選定まで、手取り足取りサポート頂きました。

    ただ制作するだけじゃない。情報収集力と高い構成力で、リアリティ溢れる「深み」のある投稿を実現

    どのようなキャンペーンか、詳しく教えてください。

    太田様・大野様:弊社では今年の2月に、こどものケガを減らすためのさまざまな情報を発信するプラットフォーム「Safe Kids」を立ち上げました。このプラットフォーム構築は、東京都からの依頼を受けて実現に至ったもので、消費者の「安全」への意識を高め、こどもの事故を減らす新たな取組として、消費者と企業・行政をつなぐことを目的としています。
    このプラットフォームの盛り上げのために、独自のキャラクター(忍者・鳥・犬)を採用しているのですが、このキャラクターの名前を公募する、というものです。

    もともと、この「お名前募集キャンペーン」を行う計画はありましたが、SNSを活用したキャンペーンにするという発想は、全くなくて。御社から「SNSを絡めた施策にするのはどうか」と提案いただき、「その手があったか!」と目から鱗でした。

    キャンペーンの内容についても、かなり手取り足取りサポートしていただいたという実感があります。例えば、「グランプリ賞品は何が良いのか」「応募要件をどうするか」など、限られた予算の中で大きな効果をねらうための施策について、とにかく具体的にご提案をいただけましたね。キャンペーン中も、応募数の動向を見ながら盛上げ策を一緒に考えたり、広報の仕方を再考したりとサポートをいただきました。結果、Twitter・Instagramともに、フォロワー数が大幅に増え、プラットフォームへの流入も多くありました。

    効果につながり、良かったです!制作させていただいている投稿記事については、いかがでしょうか。

    太田様・大野様:実際に投稿を作ってくれている方たちの情報収集力と構成力の高さには、いつも驚かされています。
    弊社が依頼時にお渡ししているのは、投稿のエッセンスとなる「キーワードのみ」ですが、その情報を使ってただ記事を作成するのではなく、周辺情報をしっかりとリサーチしたうえで作成して下さるので、投稿に深みが出ていると感じています。なおかつ、実際に制作してくださっているのが育児中の女性達なので、投稿にリアリティがあるのもありがたいです。
    Safe Kids Japanの投稿内容は、専門的な内容が多く、表現の仕方や言葉の選び方、ニュアンスなど、細かい部分での決まり事が多いのですが、そこへの対応やキャッチアップのスピードもとても速いです。週末や夜間であっても迅速にご対応いただけたり、私たちの意図をくんで動いてくれたりと、良い関係性が築けていると感じています。

    最後にメッセージをお願いします。

    太田様・大野様:「こどものケガを減らす」という専門的で難しい課題ですが、丁寧なリサーチと当事者ならではの視点をプラスした投稿記事を制作してくださり、本当にありがとうございます!
    朝夕2回という高頻度の投稿を、これだけの質を担保しながら続けていくのは決して簡単なことではなかったと思いますので、とても感謝しています。
    御社のサービスはどのような事業者の方へもおすすめしたいと感じますが、SNSマーケティングに関して言えば、特に「子育て世代の方をターゲットにした事業をされている方」には、強くおすすめしたいです。発言や発信にリアリティがありますし、外部パートナーならではの「私たちにはない視点」を提供して下さるので、とても助かっています。
    今後も、引き続きどうぞよろしくお願いいたします!

    safeKids様イメージ
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